new
800g(8~10個位)
平田のご近所農家さんの宮川早生ミカンの早採りです。
が、皮は手で剥け、さっぱりと甘酸っぱく、美味しかったです!
温州ミカン(うんしゅうみかん)は、一般に「みかん」と言われている日本の代表的カンキツ類で、皮が薄くてむきやすく、食べやすいのが特徴です。
成熟時期によって早生(わせ)や普通(ふつう)などの種類に分かれ、それぞれの種類で数多くの品種が栽培されています。
早生みかんの中でも「宮川早生」が甘味と酸味のバランスが良く、古くから人気が高い品種で、早生ミカンの代表格です。
八千代市では、おそらく将司さんだけがミカンづくりに挑戦され、甘味が強い品種は枯れていったそうですが、「宮川早生」が生き残って毎年たくさんの実をつけているそうです。