パルミラヤシ(別名:サトウヤシ)の花序液を採取し、煮詰めたもので、ミャンマーでは「タンニャ」と呼ばれています。
疲労回復、健康に良いということで、古くから食後に「タンニャ」を食べる習慣があります。
通常の砂糖に比べてGI値が低く、グルタミン酸、乳酸、ミネラルを多く含み、さわやかな旨みが特徴です。
コーヒー、お菓子作りやお料理等に、優しいお味をお楽しみください。
ミャンマー人元日本留学生の起業家が、ミャンマーの持続可能な農業(Myanmar SDGs)の取り組みを少しずつ進めています。
ACインターナショナルさんが、彼女が設立したJapan-Myanmar Network KIZUNA(JMN KIZUNA:絆)を窓口とした国際産直事業をサポートしています。
原料農産物は、農薬、化学肥料を使わず、その加工品には化学合成添加物を使わない安全・安心にこだわった商品づくりにこだわり、日本に輸入しています。